田舎は骨董が安い!
   2016年9月より、今ご覧の新しいURLとなりました。 こちらのページまたはトップページでお気に入り登録をお願いします。
  こちらは「お茶道具」のページです


抹茶碗、釜、香合、蓋置などお茶道具関係のお品がいろいろとございます。

新着商品 お皿・鉢 猪口・他 茶碗・他 ガラス 古丹波 漆器 いろんなもの 着物 印判 
古民具 軸・横額 時計・絵 ノリタケ お茶道具 黒豆こまめ堂 注文ご案内 お店ご案内 プレゼント トップページ 

見たい写真をクリックすると、大きくなります。
商品に関する質問はどんなことでもお気軽にお尋ねください。
お便り・ご質問はこちらへ


在庫の有無が記入のない場合は単品または1セットのみの在庫となります
表示価格は全て内税価格です
 
お薦め!



      

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.7362

秋峰斎作 御所籠(共箱)

売切れ

現代作
籠サイズ:14.5cm×19cm×高さ13cm
抹茶碗サイズ:その1 口径11cm・高さ7cm
         その2 口径8cm・胴径9cm・高さ6.3cm

御所籠とは元々、旅行先などでお茶を点てられるように、携帯用のお茶道具を一式入れた竹籠として使用されており、始まりは裏千家十三代 円能斎が皇室よりもらった化粧籠の事でした。それを基にして、裏千家十四代 淡々斎が色紙点という御所籠を使った御点前を考えだし、お茶道具入れとしての携帯用のものだけではなく、座敷や庭での御点前でも使われることになった様です。本品は、ほとんど未使用。三島の茶碗、黒楽の茶碗、象牙の茶杓などが揃い、瀟洒な竹籠のなかに収められています。



 
お薦め!



   

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.7236

中川淨益作 南鐐折溜め四方盆(共箱、塗り二重箱入り)

¥100,000

現代作
重さ320g
19cm×19cm×2.5cm・対角径26cm

中川浄益は元禄から続く、千家の正統的な茶道具を制作する千家十職の金物師・錺師の一家です。11代中川浄益が平成20年に逝去した後、空席が続いています11代中川浄益は10代中川浄益の長男として京都に生まれました。諱を紹真、名を浄益、通称を吉右衛門といいます。昭和15年、11代中川浄益を襲名しました。
お茶席で干菓子などをもるお盆です。浄益さんらしい槌目が美しい四方盆です。お品はほとんど未使用の美品です。桐の共箱に、黒の塗り箱の二重箱入りです。


 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.6789

中村東洸作 倣絵志野桟紋茶碗(銘「閑居」 共箱)

¥12,000

現代作
口径11cm・高さ6.8cm

京の名工、粟生屋 中村東洸氏の作品です。 深味、 古格の漂う逸品ですね。『閑居』の銘が添えられております。粟生屋は加賀藩前田家の命を受け、京都に出で業を習い楽焼風の陶器に妙を得、功手の名声を得る、これが粟生屋のはじまりであります。独自の研究を重ね、京焼きだけに踏みとどまらず、幅広い作品をその手の中で生み出してきました。このお品も志野を模してあり、良く出来た名手の手になる名碗でありますね。


 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.6788

菊地政豊作 鷺地紋肩附釜 (共布・環付き・共箱)

¥18,000

現代作
口径10.4cm・胴径18cm・最大径20.3cm・全体高さ20cm

丁寧に鋳出されている端正な姿の肩衝釜です。巻貝鐶付が配されております。日本工芸会正会員・日本伝統工芸士、山形釜師、菊池真政豊の作品です。洗練された造り、極めて鍛えの良い細やかな釜肌地に鷺地紋が施され、
肩がしっかりと張って、上品かつ堂々とした姿がとても魅力的上品な一品です。重量感・安定感のあるしっかりした姿、大変良い鉄味、見事な優作ですね。内側はまだ錆び止めの残る未使用品、置き古しの為、小錆びみられますが、良い状態のお品です。







 
  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.6787

石崎芦流作 藤実 香合(茂林丗九世正山叟箱書)

¥12,000

現代作
直径6.8cm・厚み1.7cm

石崎芦流は指物師。昭和3年、京都生まれ。京都美術工芸学校彫刻家卒後、昭和26年父・茶道指物師芦流に師事。昭和55年、三代目芦流を襲名する。平成7年、京都市伝統産業技術功労者の表彰。平成9年、団扇(久田宗匠筆)で、京都府知事賞受賞。
茂林寺は美濃にある曹洞宗の名刹、「文福茶釜」の寺伝で知られるお寺です。このお寺の古材を用いて、京の名指物師がつくった香合です。萱の木を使ってあろので、良い香りがします。シンプルな木地のままの香合で、気品のあるいいお品です。







 
  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.6748

黒川 清雪造 朱斑釉菓子器(共箱)

¥8,000

現代作
直径21cm・高さ9.3cm

黒川清雪さんは昭和6年、広島県呉市生まれ。呉市にある黒川さんの窯、「呉峯窯」で作陶されている陶芸家で、油滴天目釉、青磁釉を得意とされる作家さんです。この菓子鉢は朱班釉となっていますが、天目釉のように細かな斑点が内外に見られ、特に外側は銀化したような美しい窯変が見られ非常に美しいです。側面に空けられた透かし模様も均整がとれ、デザイン性に優れた美しい器ですね。


 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.6707

薩摩国産 谷山正錫 茶入れ(共箱)

売切れ

明治時代
口径(内径)3.2cm・中蓋径3.4cm・蓋径5.2cm
胴径7cm・高さ10.6cm

このお品の箱にある「谷山」とは鹿児島市谷山錫鉱山のことで、江戸明暦11月八木主水正元信により発見され、元禄十四年島津光久公が幕府より採掘許可を得て創められたものです。日用品を製作するようになったのは明治初年からのようですです。このお品も端整なかたちの茶入れですね。経年の時間の経過で、錫の風合いは落ち着いて良い風情ですね。ペコなどなく良い状態の錫の茶入れです。


   
  




   

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.6667

赤沢露石作 黄交趾 皿 (共布・共箱)

¥10,000

現代作
直径21cm・立上り高さ4cm

赤沢露石:露石さんは京焼きの名家ですね。本作は二代目の露石さんの作です。大正4年に父華峯さんの跡を継ぎ露石を襲名。とくに交趾焼をお得意とされます。本作も 黄交趾で菊の花が盛り上げてあり、露石さんの技の冴えを堪能出来る良い作品となっています。状態もほとんど未使用、共箱も綺麗な良いお品でございます。


 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.6628

秀山造 天目茶碗(共箱)

¥6,000

現代作
口径11.4cm・高さ7.3cm

美濃焼は秀山窯の天目茶碗です。渋い黒釉の照りが美しいです。口縁の茶色い鉄釉がアクセントですね。見込みには、光りに翳すと闇夜に浮かぶ群雲のような窯変が見てとれますね。けだし天目茶碗であります。状態の良い、綺麗な抹茶茶碗です。


 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.6287

風炉窯 座富士(紙箱入り)

売切れ

現代作
口径9.7cm・最大径23cm・高さ13cm・最大高さ14.5cm

お稽古用の茶釜ですので、少し小振りです。しかしつくりは本式となんら変わりません。富士山を模した、荒々しい地肌は力強い。釜環も付いていて、蓋も勿論銅製。お品はほとんど未使用。手軽にお使いいただける美品のお品です。
 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.6216

前大徳寺柳生紹尚 銘入り竹一重花入れ(共箱)

¥18,000

現代作
直径(上)7.5cm(下)8.1cm・高さ29cm

柳生紹尚:昭和37年、大徳寺専門道場にて掛塔。小田雪窓老師(大徳寺第489世)に 師事する。 昭和40年、柳生芳徳寺に帰り、昭和 47年住職となる

箱には銘「日々新」とあり、”柳生之里之竹を以って”と書かれているので、おそらく芳徳寺近くの竹林の竹を以って作られた花器ですね。花器には朱漆で「日々新」と書かれており、紹尚師の花押が描かれております。綺麗な斑紋の出た瀟洒な花活けです。


 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.5992

釜師 菊池政光作 遠山霰筒釜(共箱)

売切れ

現代作
口径10.2cm・蓋径11cm・最大胴径18.5cm・蓋をした高さ21cm

菊池政光::1973年に日本伝統工芸展に初入選する。以降、同展に出品・入選を重ね、78年には伝統工芸武蔵野にて日本工芸会東京支部賞を受賞。その他、日本金工新作展、伝統工芸新作展など入選多数。伝統の技法を重視し、釜形もあまり作為的に造形せずシンプルで釜肌の細やかさや柔らかさを出すことを心掛け、使う人の立場に立った物造りを信条にしている。山形県出身。
縦長の筒釜、下部に霰をデザインしたこの釜はまさに遠山霰ですね。良いスタイルのお釜です。状態は未使用、さびも殆ど無い良い常態のお品です。


 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.5991

龍寶山 喝堂書付 竹蓋置一双(共箱)

¥18,000

現代作
大:直径5.6cm・高さ5.5cm
小:直径4.8cm・高さ5.6cm

細合 喝堂:紫野大徳寺塔頭の竜源院住職を務められたのが細合喝堂老師。竜源院は大徳寺の塔頭の中で最も古い歴史をもつ由緒あるお寺です。
龍寶山大徳寺の喝堂師の書付になる、竹の蓋置き一双です。渋い班の竹に朱漆で喝堂さんの花押が書かれております。状態は多少使用されたものもようですが、これという痛みなどは無く概ね美品でございます。


 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.5990

一瓢斎作 唐松蒔絵内梨地 棗(共箱二重箱)

売切れ

現代作
口径6.6cm・蓋径7.4cm・高さ7.3cm

一瓢斎:一瓢 栄造。昭和17年、京都の代々続く蒔絵師の家に生まれる。父・六代一瓢斎、清水屋恒民に師事し茶道具特に棗を広く制作。棗の限られた面に蒔絵のいろいろ手法を多く入れられるよう、また玄人に好まれる蒔絵つくりを心がける。昭和59年、第十二回工芸産業技術コンクール入選。京蒔絵工芸会会員。
美しい菊花の蒔絵が眩い輝きをみせる大棗です。シンプルなデザインですが、その分心に残る素晴らしい蒔絵に仕上がっています。こちらも未使用、友布、共箱、に塗りの2重箱が付きます。

 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.5989

萩 指月窯 波多野善蔵作 萩茶碗(共箱)

売切れ

現代作
口径12.3cm・高さ8.9cm

波多野善蔵:九州に生まれる1972年 山口美術展知事賞受賞。1973年日展入選(3回)。1974年現代工芸展入選(3回)。 九州・山口陶磁展第一位。 山口県美術展にて文部大臣奨励賞受賞。1979年日本伝統工芸展入選(以後連続入選)。1981年日本伝統工芸展にて日本工芸会奨励賞受賞。日本工芸会正会員となる。2002年山口県指定無形文化財保持者認定。
萩焼の第1人者,波多野善蔵さんの手になる抹茶茶碗です。大振りのゆったりとした姿は、その見事な窯変とともに美しいのです。殆ど未使用なので状態は非常に良好。友布、栞付き。


 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.5988

赤津焼 2代目山口錠鉄作 
     古瀬戸肩衝 茶入れ(共箱)

¥58,000

現代作
口径3.2cm・肩径5.2cm・胴径6cm・高さ8.2cm(蓋して高さ8.5cm)

山口錠鉄:赤津の窯屋山口、として三百有余年、作陶に従事する家に大正九年に生まれる。技術保存登録賞を受けた父、先代錠鉄に学ぶ。織部,志野,古瀬戸等、雅趣に富んだ茶陶が中心に作陶する。京都南禅寺管長菊僊老大師にも賞される。
本作の古瀬戸写し、見どころに富んだ作となっております。蓋は象牙蓋、仕服は西陣織名物切裂、栞付き。未使用、置き古し状態の良い茶入れです。


 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.5987

十代 大樋長左衛門作 御家元彫字 大樋香合(共箱)

¥58,000

現代作
直径6.4cm・高さ2.5cm

大樋長左衛門::昭和29年、石川県生まれ。裏千家や表千家の茶器といえば大樋焼ですね。大樋氏は350年以上の歴史を持つ大樋焼の後継者で十代大樋長左衛門です。中国、韓国、台湾、アラブなど世界各国の土を使い、また、その土地の人々と出会い、常に新たな伝統の開拓を試みておられます。
大樋の特徴、飴釉の輝きが美しいですね。このお品もほとんど未使用。友布、栞付きの非常に状態の良いお品です。

 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.5968

出口榮二作 鶴山窯徳利(共箱)

¥28,000

現代作
徳利:口径3.1cm・胴径8cm・高さ12.5cm
猪口:口径5.8cm・高さ4.7cm

出口榮二氏は大本三代目の教祖直日師の長女直美さんの娘婿で、元大本総長でもあった方です。文芸や芸術にも秀でておられました。大本のお家芸でもある陶芸にも造詣が深かった。そんな出口氏の陶芸作品です。粉引きのような美しい純白の徳利と黄瀬戸のような渋いぐい飲みのセットです。殆ど未使用の良い状態のお品です。


 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.5782

古銅 蓋置(桐箱)

売切れ

幕末〜明治時代
最大径(底径)6.2cm・高さ3.7cm

銅製の蓋置です。唐草を模した三徳ようのデザインが良い雰囲気でありますね。しぶい古銅の味がその経年のやつれ具合と相まって良い味わいですね。小さなお品ですが、ずっしりと手にくる重みがここち良い。嬉しい古銅の逸品ですね。


 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.5768

賀茂神社老杉の香合 「僊鶴」(共箱)

¥8,000

昭和甲戌(九年)製
幅6cm・奥行4cm・高さ2.8cm

箱書きによると、賀茂神社の老杉で作られたという杉材による香合です。うずくまる鶴の姿が見事なタッチで彫られていますね。蓋のうらには「賀茂」の焼印が誇らしげに捺されています。古雅な面持ちの美しい香合です。
 




  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.5325

山沢松謹作 申香合(共箱)

¥8,000

現代作
幅5cm・奥行き4.5cm・高さ7cm

作者は京焼きの人のようです。楽のような柔らかい土で可愛い猿の姿を見事の活写してあります。烏帽子に直垂、なにやら御幣のようなものを持つその姿はまさに神様のお遣いでありますな。鉄釉の黒が渋く光る、出来の良い面白い姿の香合です。

  




   

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.5272

伊砂 利彦作 風炉先屏風「松」(共布)

18,000

現代作
閉じた状態で:横55cm・縦34.5cm・厚み2.8cm

伊砂 利彦:1924年 京都生まれ。京都市立絵画専門学校図案化卒、型染め工芸家。伊砂さんは、型染の制約から生まれるシャープなフォルムとリズミカルな構成に着目し、永年製作活動を続けて来ました。富本憲吉さんの「模様から模様を造らず」という言葉に感銘を受けた伊砂さんは、まず山野をめぐり、熱心に写生を行いましたが、それは単に題材を求めるというよりは、自然の移ろいからリズムとパターンを掴み取ることを目的としていました。そこから得たイメージは、型紙を刀で切り出した鋭いフォルムへと転じ、〈松〉、そして〈水〉の連作へと展開していきます。ズミカルな構成に着目し、長年制作活動を続けてきました。そのモダンな作風は、染織界のみならず、多くの美術愛好家からも高い評価を得ています。その「松」をモチーフにした美しい作品、極上の和紙に染めてあります。

*屏風ののどに湿気によるシミ在ります。其の分お値段でご奉仕いたします。








・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.3530

高橋敬典作 肩衝釜(共箱)

¥38,000

現代作
口径10.5cm・胴径22cm・最大径26cm・蓋を含む高さ15.5cm

人間国宝の高橋敬典さんは、人気の茶釜作家です。この人の作品は工房で作られるため比較的値頃な価格でお求めいただけますが、その鉄味やデザイン、味わいは流石と言うべきものがありますね。これもちょっと変った形の肩衝窯。立派な作品に仕上がっています。










・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.3463

京焼仁清写し御本手茶碗(時代桐箱付き)

¥78,000

江戸時代
直径12.7〜13cm・高さ8.5cm

轆轤目の美しい薄作りの気品ある抹茶茶碗です。長年の使用による風合・味わいが堪りません。小花を散らした雨漏り染みが随所に見られ風趣を添えますね。手にすっきり馴染むいい味わいの抹茶茶碗です。








・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NO.1455

萩 江月窯 蓋置
(共箱付)

¥8,000

現代作
径5cm・高さ4.5cm

野坂康起さんは萩の作家で山口県芸実文化奨励賞を受賞した方で、その方の江月窯の作品です。荒々しさと優しさを持ち合わせた小品ながら味わい深い見事な一品に仕上がっています。



**ご注文フォームからうまく注文出来ない場合、または
メールにて直接注文したい方はこちらをクリックしてご注文ください。
メールには次の項目をご記入お願いします。

@商品番号・商品名(必要な場合は個数)
Aお名前・ご住所・電話番号
B配達希望日時のご指定
  (ある場合、余裕をもってご指定下さい)
Cお支払方法:郵便振替・銀行振込・代引き
D質問・問い合わせ(必要な方)

お電話でのご注文は0772−22−2421または0772−22−7167
または090−5964−2169へお願いいたします。

ファックスでのご注文は0772−22−7167(午後10時までに)へどうぞ。