新着商品 9月28日(月)朝10時ごろ更新しました!

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お薦め!

NO.8321
晴雲山 宇野仁松造 帯留め薔薇(共箱)
¥4,500

昭和戦前
5.8cm×5.2cm×1.6cm

宇野 仁松:元治2年年10月 陶芸作家・和田宗平の長男として京都に生まれる。幼少の頃から家業の手伝いをする中で自然と陶業の道に入る。その後、陶芸作家・三代清風与平に師事。21歳で五条坂に店を構え独立後も中国の辰砂釉やトルコのマット釉を用いた技法の研究を続けた。明治18年頃から輸出貿易に着目し、欧米など世界各国に販路を広め京都における陶芸の近代化への礎を築いた。
仁松さん、お得意の辰砂釉、発色の良い赤が美しいですね。ほとんど未使用の帯留め。薔薇という洋を和の京焼と結び付けた仁松さんならではの可愛い意匠の帯留めです。




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NO.8322
冬柴文廣造 鈴鹿の山に咲く花 鷺草(共箱)
売切れ

現代作
陶板:約18.5cm×約15cm×1cm
額サイズ:30cm×25cm×0.9cm

冬柴 文廣:長崎県長崎市に生まれる70年金沢市創作工芸展受賞。石川産業工芸展金沢市長賞受賞。輸出陶磁器デザインコンクール受賞71年金沢美術工芸大学卒業、79年日本現代工芸美術展 中日国際陶芸展 朝日陶芸展などの公募展に入選。89年万古焼総合コンペティション最高賞受賞。同年、日本現代工芸美術家協会退会。2001年イギリスにて作陶、ペンリスにて開催されたジャパン・フェアに出品する。
萬古の作家、冬柴文廣さんの美しい陶板画ですね。鷺草の白い花が繊細に陶板に描かれています。黒い漆の板に嵌め込まれ、シックな装いが華麗な陶板画です。



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NO.8323
寿老の可盃
売切れ

明治時代
7.3cm×4.1cm×高さ4.8cm

面白い、不思議なかたちをした盃ですね。寿老が大きな盃を抱えています。その寿老のひょうきんな表情も非常に面白い。寿老の後頭部には小穴があり、こう言う盃を”べくさかずき”などと呼ぶようですね。底部には「〇?焼」と陶印が見られるのですが、浅学ゆえ判定できません。



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お薦め!

NO.8324
伊万里染付 月に兎図煎茶碗
¥7,500|5客セット

明治時代
口径8.5cm・高さ4.6cm

可愛い煎茶茶碗ですね。見込みの月夜に草原で踊るウサギが可愛いですね。外絵も梅の花をモチーフとしていて優しくて可愛い。白抜きのした窓には漢字が入っているのも古雅ですね。「雅金積玉」とありますが、これは「堆金積玉」でしょうね。富が集まるという願いですね。可愛い煎茶碗です。



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NO.8325-A
亀亭造 染付ヤッコさん図盃
売切れ


NO.8325-B
亀亭造 染付萬歳図盃
売切れ

幕末
A:口径6.5cm・高さ2.8cm
B:口径7.9cm・高さ3.8cm

亀亭は幕末の京焼の名手ですね。今回の亀亭の盃は人物紋で図柄が面白いのです。Aは槍持ちの奴さんの図。細かな筆致で、髭とちょんまげの偉丈夫が描かれていて微笑ましい。Bは萬歳を踊るかど付けの人物を描いていて、江戸の風俗図としても興味深い。外絵も若松、お正月の晴れの器として用いられたのでしょう。いずれも古雅な京焼らしい面白さです。



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NO.8326-A
器平造 染付飛鶴図盃
売切れ


NO.8326-B
器平造 染付富士越しの龍図盃
売切れ

幕末
A:口径5.5cm・高さ3.8cm
B:口径約8cm・高さ3.2cm

こちらも京焼の名手、器平の手になる盃です。器平さんお得意の手びねりで作られた器形は古雅で、いかにも京焼といった面持ちですね。Aは雲間を飛ぶ鶴の図、どこか中国風なのが好もしい。Bは「富士越しの龍」、富士を飛び越そうとしている龍の姿が細かな筆致で描かれ、その龍の剽軽な表情と共に良い絵付けになっていますね。いずれも晴れの日の器、良い出来の京焼染付盃です。



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お薦め!

NO.8327
染付 総網目輪茶碗
¥5,000|5客セット(2)

昭和戦前
口径7.5cm・胴径8cm・高さ5.3cm

 ( )内の数字は5客セットの在庫数です

総網目の綺麗なりん茶碗です。裏も表も網目が描かれていて美しい。高台内にも描かれているという丁寧な絵付けには好感がもてますね。外部には窪みが付けられていて持ちやすくなっているのも良い造りです。白い色に映える美しい藍の網目模様は本当に美しいのです。



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NO.8328
二代 宮永東山造 黄瀬戸銘々皿(共箱)
¥4,500|5枚セット

現代作
直径約13.5cm・立上り高さ約2cm

二代 宮永東山:初代の息子として京都市に生まれる。京都第一中学校を経て、昭和5年京都高等工芸学校図案科卒業。10年国立陶磁器試験場伝修生を終了。この時期に沼田一雅に師事、14年から文展に入選、16年12月初代東山の急死により2代東山を継承。18年工芸技術保存のための保存資格者に認定される。さらに22年には伝統技術者の近畿ブロック認定実施委員に就任。35年には京都伝統陶芸家協会の結成に参加、副会長となる。初代以来の青磁や染付、色絵陶器などを手がけ「食器の東山」と称された高級食器に秀でた。
黄瀬戸を良く模した銘々皿です。陰刻の花のかかるグリーンの色が黄瀬戸の雰囲気を良く表しています。見込みに陽刻された文字も図変りで気が利いていますね。お品は殆ど未使用、美しい、名手の手になる工芸品です。



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NO.8329
近海郵船 富士丸ベル
売切れ

昭和12年
直径6cm・高さ6cm

近海郵船は1923年(大正12年)4月、日本郵船株式会社の近海・内航部門を分離して、資本金1,100万円で初代近海郵船株式会社が設立されました。 設立当時、日本郵船株式会社から継承した航路は、神戸/小樽、神戸/釧路、横浜/小笠原、横浜/樺太、小樽/樺太、函館/網走/千島、函館/樺太、神戸/天津などでした。 その後関東大震災・金融恐慌など幾多の困難を乗り越えて、北方においては北洋材・樺太炭などの不定期部門にも進出し、南方においては台湾航路等を拡充し、当時最高水準の客船である「富士丸」を就航させました。その富士山丸の処女航海を記念して配られたベルです。企業ノベルティとして、稀品であり、珍品ですね。ベルは良い音で鳴ります。



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お薦め!

NO.8330
大楠公六百年祭記念牌(紙箱付)
¥6,000

昭和10年
直径5.4cm・厚み0.5cm

昭和10年5月には大楠公が湊川合戦で戦死してから600年になるので、公を祀る湊川神社では、5月に盛大な楠公600年祭が行われました。非常時に直面している人々にとって、この大祭に参詣して楠公の誠忠を偲び、国民精神を鍛えあげるとともに、産業の振興を図ることを目的に開催した様です。戦前は楠正成は尽忠報国の士として人気があったのですね。その記念牌です。造幣局製造なので立派に出来ています。元の紙箱が残っているのも嬉しい。美品のメダルです。




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NO.8331
金剛 正銘 鉄製小柄
¥5,000

江戸時代
長さ20cm×1.4cm×0.4cm

鉄製の小柄です。このお品は袋の穂も鉄で一本に拵えてあり、武骨ですが面白い。鍛えた鉄なので、小さいですが重みが伝わって来ますね。お品はうぶのままなので、錆が出ていますが鉄製なので、お手入れしていただくと錆は除去出来ると思います。面白い刀装品ですね。



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NO.8332
山茶窯造 孔雀紋釉 墨汁壺
¥12,000

昭和戦前
幅16.5cm・奥行10cm・高さ8.5cm

小森忍:明治22年、大阪生まれ、明治44年に京都市立陶磁器試験場に入り、陶磁工業技術の基礎的研究に従事するとともに中国古陶磁、特に釉薬に関する研究を熱心に行いました。大正6年には、南満州鉄道株式会社中央試験所(中国・大連)の窯業課研究部主任に抜擢され、京都時代から行ってきた中国古陶磁の研究に没頭していきます。同10年には、同試験工場の一部を借用して「小森陶磁器研究所」を創設し、景徳鎮など中国各地の窯場を日本人として初めて本格的に調査しています。以降、愛知県瀬戸市の小森陶磁器研究所(山茶窯)を開窯。
独特のシックな色合いを見せているインク壺ですね。蓋のつまみのうさぎは、この人独特のフォルムです。インク壺には少傷み在りますので、大きな画像でご確認下さい。




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NO.8333-A
緑のガラスコースター
¥3,500|5枚セット(1) ※1枚に小難あり


NO.8333-B
ブルーのガラスコースター
¥4,000|6枚セット(1) ※1枚に小難あり

昭和戦前
A:直径7.8cm・内径6.5cm・高さ1.2cm
B:直径8cm・内径6.5cm・高さ1.6cm

 Bセット1セット売切れ
 ( )内の数字は売切れを除くそれぞれのセットの在庫数です

型ガラスのカットワークがきれいなガラスのコースターです。ブルーは麻の葉のような模様で綺麗です。グリーンは格子模様、シンプルに陽刻されていてお洒落ですね。本来のコースターとしてだけではなく、小皿として使ったり、アクセサリーなどの収納にもお使えいただきます。クリップなどデスク回りの小物置きにも 良いのです。ガラスの美しさで引き立ちますよ!Bはスタッキング(積み重ね収納)も可能で場所を取りません!



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NO.8334-A
ガラスコースター カメリア模様
売切れ|5枚セット(0) ※1枚に小難あり


NO.8334-B
ガラスコースター 格子模様
¥3,500|6枚セット(1) ※1枚に小難あり

昭和戦前
A:直径7.5cm・内径6cm・高さ1.6cm
B:直径8.2cm・内径6.7cm・高さ1.5cm

 ( )内の数字はそれぞれのセットの在庫数です

こちらのガラスのコースターは、透明ガラスのコースターです。10角のフォルムは変わりませんし、少し緑が高くカップの収まりがとても良い ですね。Aはデコ風の花柄が可愛い。Bは陽刻の格子模様、クリアな色合いに清涼感を感じます!小皿としても使え、Aはスタッキング(積み重ね収納)も可能で場所を取りません!ガラスの醤油皿なんて使い方も可能です。



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NO.8335
伊万里染付 春蘭図杯洗
¥5,000

明治時代
直径16cm・高さ12.7cm

立派な杯洗ですね。厚造りで堂々とした風格があります。胴をけたで締めたようなデザインも良いですね。図柄は草花、見込みの春蘭の図は良く筆が走り、その花の見事さと共に好感がもてます。ステムに描かれた群れ飛ぶ千鳥も可愛い。良い出来の伊万里の染付杯洗です。



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NO.8336
九谷色絵 細字紋盃
¥4,500|5客セット(2)

昭和戦前
口径5.7cm・高さ2.8cm

 ( )内の数字は5客セットの在庫数です

九谷焼お得意の細字入りの意匠の盃です。極細の文字が、見事な筆致で曲面に整然と描かれている様はまさに見事ですね。謡はお目出度い席の「高砂」、それにふさわしく金彩がまばゆい、九谷の上品で上手な色絵盃です。




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お薦め!

NO.8337
志田染付 山水紋大皿
¥6,000

江戸後期
直径29.3cm・立上り高さ4cm

とろりとした生掛けの肌合いが無類の味わいの志田の染付大皿です。呉須の濃淡も生掛けの器面に、淡く霞み好もしい。見込みの海の図は伊万里の港か?ぐるりを取り巻く、墨弾きの宝珠紋も良いですね。真っ白な裏面には、エンゴーベ、兜鉢風な器体も面白い。これは志田の製品でも古い部類に入るかもですね。



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NO.8338
伊万里染付 丸紋大皿
¥8,000

江戸後期
29.5cm×29.5cm×立上り高さ5cm

面白い意匠の角皿です。丸紋をモチーフにしている、この模様は果たして何でしょうか?車輪のようにも見えますし、風車のようでもあります。あるいは水車でしょうか。そんな空想が広がる面白い文様です。四方にいる雀の模様も楽しいですね。口縁には、この手の角皿には多く見られる虫食いがありますが、殆ど気になりません。褪めた藍の色が美しい、面白い意匠の伊万里染付皿です。



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一押し!

NO.8339
丹後田辺藩 牧野三つ柏紋入り 菓子器
売切れ|1個(0)

江戸後期
29.5cm×29.5cm×11cm(本体深さ8cm)

 ( )内の数字は在庫数です

大き目の蓋物です。塗りは堅牢で、厚くどっしりと造られています。四隅をアールで丸く取ったデザインは優しく流麗ですね。蓋の裏には牧野家の「三つ柏」紋が光輝いています。そのぐるりも放射状の幾何学紋が取り囲み、眩くて美しい。身の口縁にも雷紋が輝き古雅で美しい。金色が黒に映え、さすがお城の什物にふさわしいシックな美しさです。見事な出来栄えの漆器の逸品ですね。大型なので、菓子器だけで無く、小物入れ、文書箱、お重箱など、いろいろと見立ててお使いいただけます。是非、この大名の見事なお品を手元に置き、お使い下さい。



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NO.8340
欅の煙草盆
売切れ

明治時代
23cm×12cm×12.2高さ(最大高14cm)

小型の欅材の煙草盆です。欅の木目も美しく、時の経過で赤黒くなった欅の木の味わいが無類です。アールを付けたフォルムも、おしゃれですね。縁と持ち手は黒柿を使い、こちらも良い味わいです。ただし、胴部に割れがありますので、お値頃でご奉仕させていただきます。大きい写真でご確認下さい。



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NO.8341
須恵器
¥6,000

平安時代
口径約10cm・胴径10.5cm・高さ約12cm

須恵器は古墳時代中期から奈良・平安時代にかけて、日本でさかんに作られました。ロクロを用いて形を作り、丘陵の斜面などを利用した窯を使って1000℃以上で堅く焼きしめて作ります。窯を高温にし、空気の供給を少なくして焼くため、色は灰色や青灰色で、形には壺・甕・鉢・高坏などのほかに提瓶やはぞうがあります。このお品は胴部に穴が見られるので”はぞう”という須恵器ですね。白い自然釉が綺麗で風趣を添えています。胴部には大傷ありますので、大きな画像でご確認下さい。



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NO.8342
丹波 黒釉流し壺(塗りの替蓋付)
¥6,000

明治~大正時代
口径11.5cm(内寸8.8cm)・胴径14cm・蓋径9.7cm・全体高さ18.5cm

丹波の小振りの可愛い壷です。渋い鉄釉の輝きは美しいのです。胴部には、首から黒釉薬が均等に流し掛けられていて、これは丹波特有の意匠で美しい文様となっています。。丹波の小壺の一典型、古民芸の美しさを遺憾なく発揮しております。井桁紋の無傷の共蓋が残っているのも嬉しいですね。塗蓋が付いていますので水差し仕立て。丹波の古陶の優しさですを遺憾なく発揮しております。



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お薦め!

NO.8343
古丹波 焼締め中壺
¥38,000

桃山時代
口径11.8cm(内径8.5cm)・胴径25cm・高さ28.5cm

大きさが可愛い、古丹波の中壷です。容の良い、まさに壷という字のような美しい姿を持ち合わせています。この壷の魅力はよく焼しまり丹波の優しい緋色が出ていて美しく輝いています。胴部には細かなゴマも降り、良い景色となっています。そして肩口に残る、手印「三」の字も嬉しいですね。これは非常な魅力です。桃山の古壺、渋くまさに枯淡の味わい。姿かたちも美しい見事な古丹波焼き締めの古壷ですね。



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NO.8344
栗原喜依子作 「裸婦」(仮題)リトグラフ (鉛筆サイン 額装)
¥6,000

現代作
絵サイズ:33cm×50.5cm
額サイズ:48cm×63.3cm×1.5cm

栗原喜依子:1935年茨城県生まれ。1951年織田広喜に師事し、1958年女子美術大学を卒業。1967年二科展特選。サロン・ドートンヌ出品。ル・サロン銀賞。1974年二科会会員。1984年渡欧。1998年会員努力賞。二科会を代表する作家のひとりとして活躍し、2009年73歳で逝去。
女流の栗原さんらしい、繊細な線が美しいリトグラフです。アンニュイな表情の女の人が魅力的です。作品下部に湿気があるので、お値頃でご奉仕いたします。



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NO.8345
東郷平八郎書 一行書扁額
売切れ

明治35年
本紙サイズ:100.3cm×33.1cm
額サイズ:151cm×53cm×1.7cm

東郷平八郎は鹿児島藩士。戊辰戦争に従軍。維新後、明治4年にイギリス海軍に留学。帰国後、海軍中尉となる。日清戦争では浪速艦長として活躍。その後、海軍大学校長、常備艦隊司令長官、舞鶴鎮守府司令長官等を歴任し、日露戦争前の36年に連合艦隊司令長官に就任。日露戦争ではみずから主要作戦を指揮し、バルチック艦隊を日本海海戦で全滅させた。大正2年元帥。3年から7年間東宮御学問所総裁をつとめた。海軍の長老として昭和期になってもその影響力が大きかった。
その東郷さんの横額です。文中、壬寅とあるのは明治35年で、当地丹後の舞鶴鎮守府に司令官として滞在していた時に書かれたものです。額は痛みがありますので、お値頃でご奉仕しますが、紙本なので仕立て直していただけば、綺麗にはなりますよ!

※送料についての大切なご案内※
こちらのお品は大型商品につき、送料2,500円のご負担をお願い致します。但し、秋田県・青森県・岩手県は3,000円、北海道は4,000円となります。沖縄県はご相談下さい。
時間帯指定お受けできますが、余裕を持ってご指定下さいませ。
また、代引きご希望の場合はご相談ください。



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