古丹波

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NO.9395
白丹波 鉄釉流し壺
¥7,500

明治時代
口径(内径)8.3cm・胴径15cm・底径9.5cm・高さ15.3cm・蓋径9.5cm・全体高さ17cm

人気の白丹波の小壺です。色白く、この白さはとても魅力的ですね。流し掛けられた鉄釉も艶良く美しいですね。小傷ありますが、とも蓋も残っているのが嬉しいのです。大きさは水指サイズなので、塗りの蓋を合せてみました。このような白丹波の小壺も最近では数が少なくなりました。嬉しい白丹波の蓋付小壺です。


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NO.9394
丹波 鉄釉小壺
¥4,500

幕末~明治時代
口径(内径)5.7cm・胴径11cm・底径6.2cm・高さ9.7cm

すがた、かたちとも均整のとれた美しい小壺ですね。褪めた鉄釉の風合いが渋く、好感の持てる良い雰囲気の小壺です。大きさはうるか壺をふた回りほど大きくした可愛さです。このサイズの小壺は数が少なく貴重ですね。口縁に金直しが見られますので、お値頃でご奉仕いたします。


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お薦め!

NO.9370
丹波 飴釉油壺
¥12,000

江戸後期
口径13cm(内径11.3cm)・胴径25cm・底径16cm・高さ27cm

丹波の壺のフォルムは非常に優しい。この茫洋としたスタイルこそ丹波の器形の美しさでしょう。飴釉の渋く、艶々とした輝きは古陶の美しさを見事に体現させてくれます。器面に浮かぶ、群雲のような窯変もまさに幽玄、自然の成せる技の極致ですね。まさに窯変見事なる丹波の中壺です。


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NO.9369
丹波 鉄釉小徳利
¥8,000

江戸後期
口径3cm(内径1.8cm)・胴径9cm・高さ16cm

人気の丹波の小徳利です。独楽型に成型された、美しいかたちが良い造りです。鉄釉の渋い輝きが堪えられませんし、良く火の当たった部分には、ゴマも降り風趣を添えています。実際に徳利としてもお使いになれますし、一輪差しにも持って来い。丹波の古陶には紫の花が良く似合いますよ。


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NO.9345
丹波 鉄釉徳利
¥4,500

明治時代
口径3.5cm(内径2cm)・胴径11cm・高さ21cm

鉄釉の艶が美しく艶々とかがやいている丹波の徳利です。よくある通い徳利よりも一廻り小振りのスマートなスタイルです。このサイズは意外とありません。胴部に流し掛けられている黒釉が瓶の底まで流れているのは古い手の証左です。もちろん、水漏れなどありませんから徳利としての用もたしますが、一輪差しの花生けにも良く似合います。まさに古民芸の花、丹波の美しい徳利です。


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NO.9344
丹波 鉄釉中鉢
¥6,000

明治時代
直径27.5cm(内径24cm)・底径17cm・高さ11cm

厚つくりの、じつにどっしりとした中鉢です。焼き締めで、器の内側に鉄釉が掛けられています。その鉄釉も、良く火が当り艶々と光輝いています。このような鉢、何に用いたのかは不明ですが、おそらく捏ね鉢でしょうか。余り類例もみませんが、民芸としても非常に面白いですね。存在感抜群の丹波の鉄釉中鉢です。


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NO.9320
丹波 灰釉小仏花器
¥8,000

江戸後期
口径7.1cm(内径2.2cm)・胴径6.6cm・底径5.8cm・高さ11cm

小さな仏花器です。灰釉が掛けられた造りです。ところどころに赤土がみえており、これは江戸の造りの証しですね。胴部が黒くみえるのは、煤がこびりついているためです。このような小振りの仏花器は、ほとんど見かけません。珍品の丹波の仏花器です。


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NO.9319
丹波 白釉掛け灰釉小壺
売切れ

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NO.9295
丹波 鉄釉壺
¥3,500

幕末~明治時代
口径19.5cm(内径17cm)・最大径22.5cm・底径12.7cm・高さ22cm

鉄釉の輝きが美しい小壺ですね。口が広くて安定感のある姿が美しいですね。装飾として少し黒釉を肩に掛けてあるのが、いかにも民芸らしくて、その風趣が好もしいですね。壺の内側は灰釉が掛かり良く焼けて艶々と輝いています。素朴な丹波の古陶の美しさを、良く体現している、見事な小壺ですね。細かな状態は詳細画像にてご確認ください。


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NO.9294
丹波 銘入り河鹿鉢
売切れ

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お薦め!

NO.9270
丹波 鉄釉片口
売切れ

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NO.9269
白丹波 火入れ
売切れ

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お薦め!

NO.9245
丹波 鉄釉黒釉流し壺水指仕立て(塗蓋付き)
¥6,000

明治時代
口径11.4cm(内径9cm)・胴径13cm・高さ17cm・塗り蓋径10.6cm

鉄釉の渋い茶色が美しい丹波の小壺です。すだれのように流し掛けられた黒釉が美しいアクセントとなって、古民芸の美しさ優しさを見事に表現していますね。そのスマートなフォルムは水指に丁度いい大きさです。塗蓋をお付けして水指に仕立てました。渋く美しい丹波の小壺です。

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NO.9244
丹波 灰釉流し小壺
売切れ

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NO.9220
丹波 灰釉栗酒徳利
¥4,500

明治時代
口径2cm・胴径7cm・高さ15cm

ほっそりとスマートな丹波の栗酒の徳利です。このような形状の栗酒徳利は珍しいですね。しかも釉薬が灰釉、これも珍品です。呉須で描かれた、流ちょうな「久り酒」の文字や丹波ササ山の地名、屋号が面白いのです。なにかと珍品の栗酒徳利ですね。


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NO.9219
白丹波 平仄
ご売約

幕末~明治時代
直径6.8cm・高さ5.3cm

平仄(ひょうそく)とは灯火器ですね。この上にもう一枚、お皿の重ね燈心で明かりを取ります。本品は、丹波の平仄と思われます。高台裏を見ると、畳付が赤の漉し土を用いていいて糸切り、なので、おそらく丹波。さすれば、白釉の平仄は数が少なくめずらしいです。小さいですが、怪我なく残りました。珍品の白丹波です。


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NO.9195
丹波 屋号入り大徳利
¥4,500

明治時代
口径6.3cm(内径3.6cm)・胴径19cm・高さ34.5cm

一升以上は入ろうかという丹波の大徳利です。艶の良い飴釉の輝きも美しく、そこに達者な筒書きで屋号の「塚崎」「〇にツ」の文字が入り風趣を添えます。火が良く当たったのでしょう、肩口には灰が被り、荒々しい風合いを見せ、まさに古民芸の美しさをあらわしております。実にどっしりとした丹波の大徳利です。この大きさのサイズは珍しい。


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NO.9194
丹波 矢羽根紋蝋燭徳利
売切れ

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お薦め!

NO.9170
古丹波 赤土部窯変壷
¥48,000

江戸初期
口径13.3cm(内径8.5cm)・胴径28cm・高さ32cm

古丹波の赤土部大壺です。すらりと伸びた頚が美しいフォルムを醸しだしています。このまったりとした柔らかな偉容はまさに丹波の作品の優しさですね。この壺は赤一色というのがいいですね。美しい赤土部の肌に菜種の窯変が美しく出ていて風趣を添えます。怪我もなく、非常に良い状態の赤土部壺。まさに古丹波の名壺ですね。


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NO.9145
古丹波 赤土部黒釉流し壺
売切れ

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お薦め!

NO.9144
丹波 イッチン紋栗酒小徳利
¥6,000

明治時代
口径2.9cm(内啓1.6cm)・胴径8.8cm・高さ15cm

人気の丹波栗酒の小徳利です。渋い鉄釉の肌に、流麗に白釉のイッチン書きで“丹州 栗酒””八木酒造會社”と書かれていて、良い文様となっています。スマートなかたちは、徳利としてお使いいただくのも、もちろん良いですし。花を一輪差しても良く似合います。丹波のこの渋い色彩には紫の花が良く似合います。


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NO.9119
丹波 渦巻紋中壺
¥8,000

江戸時代
口径11.5cm(内径9.8cm)・胴径22cm・高さ27cm

丹波の焼き締めによる中壺です。良く焼けた面は照りも出ていて美しく輝いております。この壺の面白さは、なんと云っても首の廻りに付けられた渦巻の彫りこみによる装飾ですね。大小の渦巻が互いに彫りこまれ、不思議な雰囲気を醸しだしています。それはまるで呪術の様なのです。おそらく丹波の陶工はいにしえの縄文土器から、この文様を思いついたかのようで、どこか荘厳なる神をも意識するかのようにも思えるのは私だけでしょうか?
状態は詳細画像にてご確認くださいませ。


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お薦め!

NO.9069
白丹波 筒書き屋号入り大徳利
¥6,000

明治時代
口径5.4cm(内径3.3cm)・胴径18cm・高さ32cm

二升も入ろうかという白丹波の大徳利です。粉引きのような、美しい白の肌に筒書きで流れるような文字が鉄釉で描かれており、面白い意匠となっていますね。筒書きとは、文字通り、竹の筒に釉薬を入れ、それで文字などの文様を描きました。丹波の伝統技法です。落ち着いた白い肌には、雨漏り染みが出ていて良い景色になっていて非常に味わい深いのです。フォルムも美しく、存在感たっぷりの丹波の大徳利ですね。


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NO.9044
丹波 唐草陽刻紋植木鉢
売切れ

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一押し!

NO.9020
古丹波 赤土部黒釉油壺
売切れ

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NO.9019
丹波 幕張り四耳壺
売切れ

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お薦め!

NO.8995
丹波 黒釉大鉢
売切れ

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お薦め!

NO.8970
白丹波 染付山水紋壺(塗蓋付 水指仕立)
¥28,000

明治時代
口径16.2cm(内径12.3cm)・胴径20cm・高さ26cm・塗蓋径13.8cm

珍品の白丹波壺です。すこし面長のフォルムに、胴部には呉須絵で山並みと、麓に広がる林が描かれていて、丹波の山並みが、ノスタルジックな面持ちとともに美しく感じられます。丹波の作品には、この様な写実的な絵付けなどは、非常に少ないので希少ですね。白い肌には、雨漏りが出て、これも非常に味わい深いのです。


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NO.8969
丹波 飴釉筒書き「八上上村」徳利
¥14,000

明治時代
口径3.4cm(内径1.8cm)・胴径8.1cm・高さ20.5cm

飴釉のなだれを打ったような窯変が見どころの丹波徳利です。徳利に描かれている八上上村は、明治の頃統合されていまは在りません。このころは六十戸ほどが存在していたみたいで、おそらく、その統合の記念に造られたもののようです。歴史の証人でもある、珍品の徳利ですね。
八上上村とありますが、室町戦国時代に明智光秀が信長の命により丹波に攻め入り落としたのが八上村にあった八上城です。


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お薦め!

NO.8945
丹波 イッチン紋点描壺
売切れ

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NO.8944
白丹波 屋号入り通い徳利
売切れ

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お薦め!

NO.8920
丹波 灰釉筒書き菓子皿 (合せ箱)
¥16,000

江戸後期
直径19.4cm・立上り高さ4.2cm

艶の良い、灰釉の輝きが美しい丹波の菓子皿です。筒描きで描かれているのは水辺の風景でしょう。葦のような水草も鄙びていて、まさに古民芸の味わいが感じられます。蓮弁にかたち造られた器形も見事、そこに施された白の輪線はえへん徳利の味わい。丹波のお皿は珍品です。


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お薦め!

NO.8895
古丹波 赤土部黒釉四耳大壺
売切れ

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NO.8894
白丹波 鉄釉流し小壺水差し仕立て(合箱)
¥28,000

幕末
口径12.7cm(内径10.1cm)・胴径16cm・高さ14cm・蓋径10.8cm

人気の白丹波の小壺です。柔らかい磁貫の覆われた胴には、鉄釉で、熊の爪”のような模様が、これは丹波の施釉の技、墨流しの技法が使われています。そして永年の使用で、群雲のような、雨漏り染みが出て、これも良い景色となっています。まさに古民芸の美が見事に出た、希品の白丹波小壺です。塗蓋がつきますので、水差しとしてお使いいただけます。


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NO.8870
丹波 鉄釉小壺
¥8,000

明治時代
口径(内径)7cm・胴径12cm・高さ12cm

艶やかな鉄釉の色が美しい、丹波の小壺です。火が良く当たった部分は、茶色の色が美しく、裏の濃い色との対比が、片身変りの様になっていて、土ものの窯変の美しさが良く出ています。古民芸の素朴さと美しさを合せ持つ、可愛い丹波の小壺ですね。


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NO.8845
丹波 黒釉流し徳利
¥4,500

明治時代
口径4.5cm(内径2.3cm)・胴径14cm・高さ24.5cm

この首から底にかけて黒釉を流し掛けでいる意匠は、丹波独特の意匠ですね。鉄釉の茶に黒い釉薬が映え、美しい文様を醸しだしています。この、お品のように黒釉が底部まで垂れているのは、非常に珍しいのです。胴部にはゴマの窯変、牡丹餅の様な窯変などが出ていて、見飽きません。民芸の素朴な美しさですね。


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NO.8844
丹波 灰釉瓶
¥12,000

江戸後期
口径3.1cm(内径2cm)・胴径9.5cm・高さ27.5cm

珍品の丹波の陶製瓶です。まるでビール瓶のようなかたちで、胴部に人物の肖像が貼りつけられ、その上に家紋が印刻されています。肖像の人物はちょんまげを結っているようにもみえますね。灰釉も赤く窯変が出ていて変化に富んでいます。面白い意匠の丹波の瓶です。


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NO.8820
丹波 飴釉壺
¥8,000

江戸後期
口径12.5cm(内径10.7cm)・胴径24cm・高さ25.5cm

このヌーボーとした茫洋たる姿が丹波の壺の良さですね。その姿は優しく、古民芸の美しさを遺憾なく表現しておりますね。火が良く当たり、片面は渋く灰かぶりになっており、片面は艶良く美しく焼きあがっています。まさに古民芸の鄙びた美と渋さを持ち合わせた逸品ですね。良く焼けた分、胴に窯傷が走っていますが、水漏れはしないので花生けにもお使いいただけます。


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NO.8819
古丹波 赤土部小壺
売切れ

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NO.8795
丹波 片口大鉢
¥12,000

江戸後期
直径31.5cm(内径29cm)・最大径32.5cm・高さ8.5cm

焼き締めの素地の内側に灰釉を掛けた、渋く美しい大型の片口鉢ですね。素地も良く焼締まり、ところどころ、赤く出た緋色が風趣を添えます。これは、花活けには持ってこいですね。またパーティのワインや日本酒のクーラーにもお洒落ですね。色々と見立てて使える、美しい丹波の片口鉢です。お品はうぶのまま、灰釉には、経年の汚れが付着しておりますが、根気よく落として下さい。


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お薦め!

NO.8794
古丹波 赤土部大徳利
売切れ

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NO.8770
丹波 泥土貼り付け花生け
¥16,000

江戸後期
口径約13cm(内径約10.5cm)・最大径17cm・高さ22.5cm

丹波お得意の筒型の花生けです。泥土を貼り付けて、ごつごつとした風合いを見せているのは、栗やクヌギの木の肌を模しているのですね。良く焼けていて、鉄釉の良い輝きが美しいですね、枝を払った切り口の鋭さなど、造形も精緻を極めています。それもそのはず、本品の底は、螺旋状に同心円を描いています。この造りは、印こそ在りませんが、おそらく一房の作品でしょう。
難がございます。詳細画像にてご確認くださいませ。


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お薦め!

NO.8745
丹波 栗皮釉広口壺
¥12,000

幕末~明治時代
口径13cm(内径10.2cm)・胴径16.5cm・高さ20.5cm

艶の良い、美しい丹波の壺です。いがから出たばかりの栗のような艶やかな茶色をしているので、このような釉薬を”栗皮釉”といいます。スマートなフォルム、流し掛けられた黒釉のバランスも美しい。器面には虹も見られ古格も感じられます。美しい丹波の広口壺です。


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NO.8720
古丹波 灰ダラ釉四耳壺
¥12,000

江戸中期
口径10cm(内径7.3cm)・胴径25cm・高さ29.5cm

このような形状の壺を丹波では「そたろう壺」と呼んで珍重します。四耳を持ち、底部は施釉されて居りません。この壺は釉薬が良いですね。灰ダラ釉、したたるように流れた釉薬の窯変が見事です。けがは残念ですが、うぶのままの姿。古民芸の美を遺憾なく発揮している古丹波の中壺です。


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NO.8719
丹波 飴釉小壺
¥8,000

江戸後期
口径11.3cm(内径9.3cm)・胴径17cm・高さ13.5cm

ぷっくりと美しくふくれたアールのフォルムは丹波の壺の持つ優しい姿ですね。そしてこの小壺の持つ美しさは、その釉薬にあります、この飴釉を掛けた表層は、釉薬が斑のように窯変が表われ非常に美しいのです。なだれ落ちた底には釉たまりが出来、虹色に輝いているのも美しいのです。まさに古民芸の美でありますね。


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NO.8695
古丹波 赤土部大甕
売切れ

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NO.8694
丹波 飴釉片口
¥12,000

江戸後期
直径31cm(内径28cm)・最大径32cm・底径15.8cm・高さ11cm

焼き締めの素地の内側に飴釉を掛けた、渋く美しい大型の片口ですね。艶のある飴釉のなだれのような窯変が美しいのです。外側も良く焼締まり、ゴマの窯変が風趣を添えます。口縁には緋色も見えますので花活けには持ってこい、またパーティのワインや日本酒のクーラーにもお洒落ですね。色々と見立てて使える、美しい丹波の片口です。状態の詳細は大きな画像にてご確認くださいませ。


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NO.8669
丹波 飴釉油壺
¥8,000

江戸後期
口径11.3cm(内径9.4cm)・胴径18cm・高さ19cm

丹波の少し小振りの、油壷の親壺です。この丹波の油壺は、独特の形をしていて、口縁に角型の窪みがあります。これは柄杓の柄を掛ける為に、わざと造られているのです。本品は鉄釉を掛け、さらにその上に飴釉を掛け、水漏れを防いでいます。それが、独特の風合いで、変化に富んだ景色を造っております。古陶に魅力溢れる逸品ですね。


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NO.8644
丹波 飴釉筒型鉢
売切れ

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お薦め!

NO.8643
白丹波 染付竹の図中皿
¥10,000

明治時代
直径22.5cm・最大径23.5cm・高さ4.5cm

素焼きの素地に白釉を掛け、丹波お得意の竹のモチーフを呉須で描いた中皿ですね。筆の良く走った竹の絵は勢いがあり美しいですね。磁貫の入った白釉も風趣があり、古陶の味わいを見せていますね。丹波の古陶には、皿の形のものは少なく貴重です。珍品の白釉皿ですね。


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お薦め!

NO.8620
丹波 鉄釉大徳利
¥8,000

江戸後期
口径4cm(内径2.3cm)・胴径13cm・高さ26cm

ずんぐりとした、まるで砲弾のような形が力強いフォルムの丹波の大徳利です。渋い鉄釉の輝きの中に、良く見ると細かなゴマの窯変も見え、変化に富んでいます。まさに、これは古民芸の美しさですね。口造りも非常に丁寧で好感の持てる徳利です。民芸箪笥の上に飾り、花を差していただくと、それはそれは美しいのです。

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NO.8619
丹波 飴釉擂鉢
¥6,000

明治時代
直径22cm(19.5cm)・最大径23cm・高さ9.5cm

小型の美しいフォルムの丹波の擂鉢です。器の内側に彫られた、擂鉢の筋も細かくて美しい。この大きさは花生けに良いですね。飴釉の艶も渋くて、まさに古民芸。面白い丹波の逸品です。

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NO.8618
丹波赤土部 輪線紋壷
¥18,000

江戸初期
口径15cm(内径11.5cm)・胴径23cm・高さ19.5cm

良く火があたり、赤くほうずき色に発色した赤土部釉がうつくしい壺です。片面は灰かぶりになり、荒々しい景色があらわれていて、古陶の魅力に溢れていますね。肩の輪線もリズムよく、非常に心地良いのです。この手の壺で、赤一色というのは数少なく貴重です。美しい古陶、古丹波の赤土部壺です。

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お薦め!

NO.8595
丹波 泥土貼付け中壺
¥28,000

江戸後期
口径11.2cm(内径8.5cm)・胴径22.5cm・高さ28cm・蓋をした全体高さ29cm

ぷっくりと丸い、可愛い型は葉茶壺ですね。黒くなった木の蓋からも見てとれますね。この壺は非常に凝った造りです。内も外も栗皮釉といわれる、艶の良い鉄釉が掛けられていて、葉茶が湿気無いようにしてあり、外側には、これも丹波独特の意匠である泥土が貼り付けてあり、面白い変化に富んだ文様となっております。余り類品を見ない、丹波の珍品壺です。

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NO.8594
白丹波 小壺
¥6,000

江戸後期
口径11.5cm(内径9cm)・胴径13cm・高さ15cm

人気の白丹波の小壺です。真っ白な白丹波というのが嬉しいですね。ほのかに出た、ピンクや青の雨漏り染みが変化に富み、良い表情です。赤土の漉し土を使った古い手の白丹波で貴重ですね。底部に窯瑕のニューが数本あるので、お値頃でご奉仕いたします。

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NO.8593
丹波 流釉大徳利
¥4,500

明治時代
口径5.8cm(内径3.3cm)・胴径16.5cm・高さ31cm

この黒釉をぐるりに流し掛けた意匠は、丹波の陶磁の独特な文様ですね。この縞がスイカやウリの模様に似ているので、そのようにも呼ばれます。本品は大振りの徳利です。片面が灰かぶりになっていて、その荒々しい表情は、非常に魅力的です。このような大徳利に冷酒を入れ、ふるまうと野趣あふれるテーブルとなりますよ!

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NO.8570
古丹波 赤土部釉大壺
¥18,000

江戸初期
口径16.8cm(内径13.2cm)・胴径32cm・高さ40cm

非常に渋い色目の赤土部大壺です。灰を被った、荒々しいその肌合いは、まさに古武士の風貌なのです。その中にほのかに浮かび上がる、美しい赤土部釉の赤さが見ていて飽きの来ない、見どころを演出しております。肩の三耳も無事残っているのも嬉しいですね。ただし、殆ど判りませんが、ニュー2本ございます。ためにお買い得価格でご奉仕させていただきます。

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NO.8545
古丹波 自然釉中壺
売切れ

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NO.8543
丹波 灰釉小壺
¥14,000

江戸後期
口径7.5cm(内径6.5cm)・胴径11.5cm・高さ8.2cm

可愛い丹波の小壺です。姿もすっきりと美しいですね。艶やかな灰釉は、ところどころ窯変を見せ変化に富んでおります。漉し土を使った上手な丹波です。このような小さな壺は数が少ないので貴重です。小引き出しなんかの上に置いて置くだけで、民芸ムード、骨董ムードが高まること、請け合いです。

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NO.8520
白丹波 流釉小壺
¥6,000

明治時代
口径13.8cm(内径10.1cm)・胴径19.5cm・高さ18.5cm
蓋径12.5cm・蓋をした全体高さ20.5cm

人気の白丹波の小壺です。艶のある白釉の輝きが美しい。鉄釉のが美しく流れ白い器面にアクセントを与えています。この鉄釉が底まで描かれているのは数が少なく貴重ですね。共蓋が残っているのも嬉しいですね。口縁に小傷ございます。ためにお値頃でご奉仕いたします。水漏れはございません。

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NO.8519
丹波 飴釉小壺
¥10,000

幕末
口径(内径)9.4cm・胴径19.5cm・高さ21cm

このまったりとした望洋たるフォルムこそ、丹波の壺の魅力ですね。厚く掛けられた飴釉は、ところどころ、カイラギを見せ、見どころになっております。銀化して虹がみえるのも美しいのです。これぞまさしく古民芸の華ともいうべき、渋く美しい丹波の小壺ですね。

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お薦め!

NO.8518
丹波 イッチン紋うるか壺
¥12,000

幕末
口径(内寸)3.7cm・胴径7.5cm・高さ5.3cm

「うるか」とは、鮎の内臓の塩辛です。珍味ゆえ、このような極小の小壺に入れて売られていました。それが現代では、なんとも味わいのある古民芸として、喜ばれるようになりました。扁平の可愛いフォルムに白釉の手慣れたイッチン描きが風趣を添えます。一番人気のある、イッチン紋のうるか壺ですね。

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NO.8494
丹波 飴釉平瓶
¥6,000

幕末~明治時代
口径7.8cm(内径5.7cm)・胴径16cm・高さ14cm

飴釉が良く火が通り、艶やかに焼きあがっています。肩には、少々の降灰、胡麻も出ていて風趣を誘います。胴に取っ手が付けられているのが面白いですね。これも、良く焼け釉薬がてらてらと光っています。花器に見立ててみました。水仙の黄色の花が渋い飴釉によく映えています。

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NO.8469
丹波 灰釉イッチン紋小壺
¥12,000

江戸後期
口径8.8cm(内径7.3cm)・胴径12cm・高さ11cm

柔らかな磁貫に覆われた、灰釉のグリーンが美しい小壺です。その灰釉の素地に、轆轤を廻しながら曳かれた、白釉の輪線が美しい。灰釉も火のよくあたった部分は黄身がかかり見所となっています。漉し土を使った良い造り、可愛い丹波の灰釉壺、名品ですね。

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NO.8443
丹波 鉄釉小壺
¥6,000

幕末~明治時代
口径15.6cm(内径13.1cm)・胴径16.5cm・高さ16.5cm

明るい鉄釉のかがやきが美しい、可愛い姿の小壺です。口縁には飴釉で、縁取りが付けられていて、窯変も美しくでていて魅力的です。ヘラで”二の字”が付けられていて、窯印でしょうか?これも魅力的です。口縁も広く、大きさは、まさに水差しサイズ。鄙びた味わいが美しい、可愛い丹波の小壺です。

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NO.8417
白丹波 鉄釉掛け中壺
¥18,000

幕末~明治時代
口径14.7cm(内径11.7cm)・胴径24.5cm・高さ27.5cm

白丹波には珍しい中壺です。肩に流し掛けられた茶色の鉄釉は、これも丹波独特の意匠ですね。磁貫に覆われた器面は少々黒ずみ、古さを感じさせます。漉し土を使った、良い造りの中壺です。このような大きな白丹波の作品は見たことがないので、珍品の丹波壺と云えましょう。

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NO.8391
丹波 栗皮釉貼付け徳利
¥8,000

江戸後期
口径3.9cm(内径2.4cm)・胴径12cm・高さ20.8cm

この艶やかな鉄釉の輝き、これはイガから出たばかりの栗の皮の色のように見えるので「栗皮釉」と呼ばれています。胴を窪ませた阿古陀の造りも楽しいのです。窪みに貼りつけてあるのは、布袋さんのようです。漉し土を使った軽い造りは江戸期の証左。だだし、本品、胴部の大きな割れがあります。しかし、それを置いても魅力に溢れた徳利です。


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NO.8292
丹波 灰釉 茶入れ(合箱)
売切れ

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NO.8272
丹波 流釉大徳利
¥8,000

幕末
口径6.5cm(内径4.5cm)・胴径21cm・高さ36.5cm

艶の良い鉄釉に飴釉を流し掛けた、丹波独特の意匠である、1升も入ろうかという大徳利です。短いですが、しっかりとした口造りが力強いですね。漉し土を使った、良いつくりの徳利です。非常にどっしりとしており、その存在感は抜群です。花活けにもいいですね。まさの古民芸の素朴さと美しさを兼ね備えた丹波の逸品です。

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お薦め!

NO.8219
丹波 橡切落し花生け
¥12,000

江戸後期
口径10.8cm・最大径12cm・高さ22.5cm

この素晴らしい造形美をご覧下さい。おそらく橡の木を模してあるのでしょう。木の表皮の表現や、切り払った枝の切り口、これは、まるで現代アートのような素晴らしさであります。この手も江戸の丹波の作品の一典型です。鉄釉の窯変も渋く美しい。稀品の丹波の花生けですね。

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一押し!

NO.8204
丹波 飴釉貼付龍紋花生け
¥38,000

江戸後期
口径14.8cm(内寸12cm)・最大径18.9cm
底径14.5cm・高さ29cm


飴釉のなだれをうったような窯変が、渋く美しい丹波の花生けです。張り付けられた、龍が立体的で見事です。胴のぐるりと張り付く意匠は、まるで空に舞い上がるさまを活写しておりますね。龍の顔や、鱗の造形も丁寧で見事、丹波の江戸期の作品としては、本当に見事な逸品ですね。


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お薦め!

NO.8151
古丹波 自然釉壺
¥28,000

桃山~江戸初期
口径16cm(内径13.5cm)・胴径26cm・高さ32cm

紐造りで、美しく成形された中壺です。よく焼締まり、美しい淡いグリーンの自然釉が被り、美しい景色を醸し出しています。どころどころ、焼き締めによる緋色が出ていて、これも見どころとなっています。一部、自然釉の剥けが見られますが、気になりませんね。優しい丹波壺のフォルム、美しい自然釉の古丹波の逸品ですね。


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NO.8095
古丹波 灰ダラ釉四耳大壺
売切れ

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お薦め!

NO.8071
古丹波 赤土部油壺
売切れ

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NO.8030
丹波 琵琶釉小壺
¥12,000

江戸後期
口径8.6cm(内径7.4cm)・胴径12.8cm・高さ12.5cm

丹波の製品にも、いろいろな釉薬を用いたものがありますが、これは珍しい琵琶釉。琵琶の実の色に似ているからなずけられました。大きさは、可愛い小壺、漉し土をつかった良い造りの小壺です。窯傷は在りますが、水漏れは在りません。あまり見かけない、丹波の珍品小壺です。

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お薦め!

NO.8029
古丹波 赤土部自然釉徳利
売切れ

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NO.7976
丹波 竹節形花活
¥12,000

江戸後期
口径11.2cm(内寸8.9cm)・底径13cm・高さ30.2cm

古い丹波の陶芸には、この花活けのような寸胴の作品がカテゴリーとしてあります。この作品は、丹波お得意の竹をモチーフとしております。淡いグリーンの灰釉が見事に竹の色を表現しております。そして下部の白い粒は、これはイッチンで付けられていて、掘り出した竹の根を、白釉で美しく表しています。漉し土を使った上手な造り、丹波の有名な竹節花活け、丹波の逸品です。
状態は大きな画像にてご確認くださいませ。

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NO.7975
丹波 鉄釉釘彫り徳利
¥6,000

幕末~明治時代
口径4.6cm(内径2.8cm)・胴径14cm・高さ24.5cm

大振りのふっくらとしたフォルムが、丹波の徳利らしい良い姿ですね。胴には、ほのかなゴマが降り見どころとなっています。胴部には屋号か銘柄か達者な釘彫りの銘が見られ、面白い意匠となっています。渋い鉄釉、かたち供に丹波の徳利の一典型であります。注ぎ口のそのすらりとのびた器形は本当に美しく、古民芸の美を、余すところなく発揮した良いお品です。

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NO.7946
丹波  鉄釉徳利
¥8,000

幕末
口径3.5cm(内径2.4cm)・胴径12cm・高さ19cm

この艶やかな鉄釉の輝きが美しい小振りの丹波の徳利です。すらりとしたフォルムの首も、丹波の徳利らしい良い姿ですね。胴には、ほのかなゴマが降り見どころとなっています。釉薬、かたち供に丹波の徳利の一典型であります。注ぎ口のそのすらりとのびた器形は本当に美しく、漉し土を使った軽い造りとともに、こんなのに、紫の花など差せば、お部屋が華やぎます。古民芸の美しさを称えた、丹波の美しい焼き物です。

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NO.7945
丹波 鉄釉柄付小鉢
¥8,000

幕末~明治時代
直径11.9cm・高さ9cm

向う付けほどの大きさの小鉢に手捻りの無骨な柄がついた、面白い造形の小鉢です。器の内側と取っ手には鉄釉が掛けられていて艶もよく輝いています。何の目的で生まれたのかは分かりませんが、造形的には面白い。おそらく茶陶としての菓子皿でしょうが、丹波の焼き物としては珍品でありますね。

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NO.7921
丹波 石黒釉浮徳利
¥16,000

江戸後期
口径1.6cm・胴径6.5cm・高さ14cm

この独特の風貌は、丹波ならではのもの。水に浮かべると、其の儘浮くので”浮徳利”と呼ばれるそうです。漉し土を使った、軽いつくりは江戸の手。本歌はなかなかありません。本品、残念ながら、口が半分削げています。ために、お値頃にてご奉仕、金繕いでもしていただければ、ことのほか愛おしい。

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NO.7897
丹波 灰ダラ釉中壷
¥12,000

江戸後期
口径12.2cm(内径8.8cm)・胴径19.5cm・高さ23.5cm

灰ダラ釉の窯変が面白い肌合いを見せる丹波の中壷です。まるで蛇蝎釉のように、ぽつぽつと見えるのが面白いのです。スマートな壷型、姿かたちも非常に美しい。なかなか類例を見ない。渋い丹波の中壷でありますね。
口縁に押さえございます。大きな画面にて、ご確認ください。

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NO.7895
丹波 墨流し鉄釉徳利
¥12,000

江戸後期
口径3.2cm(内径1.7cm)・胴径10.5cm・高さ19.2cm

墨流しという技法は、丹波で江戸後期から行われるようになった技法で、濡れた素地に釉薬を掛け、そこに色の違う釉薬を流し、揺すり流れる釉薬の模様を付けるという、こった技法の絵付けです。本品も鉄釉の素地に黒釉をとろりと流し、美しい文様を醸し出しております。目を近かづけると、黒釉の流れが見てとれますね。このような手法の模様付けの丹波の作品は数も少なく貴重ですね。

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NO.7784
丹波 焼締め徳利
¥18,000

江戸後期
口径3.3cm(内径2.1cm)・胴径15.5cm・高さ21.5cm

美しいフォルムをもつ、優しい風合いの徳利です。焼しめの美しい照りが綺麗ですね。肩口には細かなゴマの窯変が風趣を添えます。濾し土を使った、その造りは、薄造りで非常に軽いのです。轆轤目を残した成型も美しい見事な造りの丹波の徳利です。

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NO.7782
丹波 飴釉窯変壷
売切れ

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お薦め!

NO.7752
丹波 鉄釉湯湯婆
¥6,000

明治時代
27.7cm×17cm×高さ17cm
湯湯婆とは、湯たんぽのことです。かたちが面白い、丸まったフォルムは、まるで蛸入道のようですね。鉄釉の照りが美しい。湯口の裏側が窪んでいるので安定はいいのです。それで、花活けに見立ててみました。丹波のこの濃い鉄釉の色は、どんな
花もにあうのです。楽しく使える、珍品の丹波の湯湯婆ですね。

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お薦め!

NO.7729
丹波 灰釉壷
¥12,000

江戸後期
口径約13.5cm(内径10cm)・胴径25cm・高さ32cm

柔らかな淡いグリーンの灰釉の発色が美しい中壷です。よく火に中り火ぶくれや、そこから爆ぜて非常に荒々しい肌となり、それが見どころともなっています、丹波お馴染みの砂をまぶした装飾、これも面白い見どころですね。厚いゴリッとした口造り、これは結構、時代が上がるものかも知れませんね。

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NO.7728
丹波 飴釉掛け花活け
¥6,000

江戸後期
口径3.9cm(内径2.8cm)・最大径10.5cm・高さ22.3cm

面白い造形美をみせる、丹波の花活けです。小振りの一輪差しといった風情ですが、上部に瓢箪の飾りが付けられていて、変わったかたちですね。この瓢箪にも水がはいるので、花は差すことは可能です。いかにも陶工が遊びで造った風の面白さです。焼しめの素地に、灰ダラ釉が流し掛けられていて、渋い模様を醸し出しているのです。でも、これは良く見ると、茶陶であるかも知れませんね。そう思うと、この侘び寂びは、非常に味わい深く見えるのです。

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NO.7667
丹波 一房造 草花紋水指
¥38,000

江戸後期
口径13cm(内径11cm)・胴径12cm・高さ14.7cm

力強い、箆彫りの草花紋が、見事な鋭さで彫られた丹波の水指です。この勢いの良い草花は、春蘭か万年青でしょうか?おそらく身近にある植物をモチーフにしているのでしょうが、素晴らしい造形です。鉄釉と灰釉を合せ掛けて、だんだらの模様を作り出しているのは、さすが名人「一房」の仕事で、茶陶の侘びさびを見事に表現しておりますね。窯瑕が底と口縁にあるのが残念なのですが、その分は、お値段でご奉仕いたします。
状態については詳細画像にてご確認くださいませ。

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NO.7640
丹波 泥土貼付け花活け
¥8,000

明治時代
口径11.1cm(内寸9cm)・最大径15cm・底径10.8cm・高さ31.3cm

泥土を貼り付けた渋い味わいがまさに侘びさびの世界でありますね。このお品はずん胴の花活けになっていて、艶の良い鉄釉に黒釉が流し掛けられていて見どころとなっています。胴部には、梅の木のようにゴツゴツとした文様が見事で、優れた彫刻として、且つ丁寧に作られているのです。このような技法も丹波焼の繊細な一技法ですね。この手のお品は、傷気が多く気になるのですが、本品は殆ど目立たないのが嬉しいですね。丹波の珍品の花活けです。

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NO.7548
白丹波 小壺
売切れ

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NO.7540
丹波 イッチン紋徳利
売切れ

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お薦め!

NO.7517
古丹波 自然釉中壺
¥58,000

室町~桃山時代
口径11.8cm(内径8.5cm)・胴径25cm・高さ29cm

少し小振りの立ち姿が美しい古丹波の焼き締め壷です。肩口、口縁には、小まかなゴマが降り、良い景色ですね。胴部に見られる窯印の「三」が出ているのも見どころで風趣を添えます。ゴリッとした玉縁の口縁も非常に力強い。素紋ですが、艶の良い、焼き締まった、ほの赤い地肌は丹波の古陶のもつやさしい肌合いで非常に好もしく魅力的であります。最近では珍しい無傷の古丹波の名壷です。

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NO.7516
丹波 栗皮釉徳利
¥12,000

江戸後期
口径4.3cm(内径2.6cm)・胴径12.5cm・高さ22cm

この艶やかな鉄釉の輝きは、取れたての丹波栗の皮、その栗の実の茶色に非常に良く似ている釉薬なために栗皮と呼んでおります。すらりとしたフォルムも丹波の徳利らしい良い姿ですね。胴には、ほのかなゴマが降り見どころとなっています。釉薬、かたち供に丹波の徳利の一典型であります。注ぎ口のそのすらりとのびた器形は本当に美しく、漉し土を使った軽い造りとともに古民芸の美を、余すところなく発揮した、良いお品です。

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NO.7515
丹波 黒釉流し栗皮小壺(合箱)
¥12,000

江戸後期
口径4.7cm(内径3.7cm)・胴径8cm・高さ5.3cm

艶やかな栗の皮の色のような器面の輝きが美しい小壺です。掛けられた黒釉の文様が抽象画のようで面白い。漉し土を使った上手な造りは、これは”うるか”のような雑器でなく、おそらく、茶入れのような、茶器として生まれたものに違いありません。細い繊細な口造りに、それが良く現れています。丹波には、このような小さいものは、数が少ないので貴重ですね。口縁の直しあります。大きい画像でご確認下さい。

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NO.7491
丹波  泥土貼付け花活け
¥10,000

幕末
口径(内寸)約8.5cm・最大径(幅)20cm・底径14cm・高さ30cm

泥土を貼り付けた渋い味わいがまさに侘びさびの世界でありますね。このお品はずん胴の花生けに枝に留まって獲物を狙うふくろうが造形されていて面白い姿となっているのです。ふくろうには灰釉が掛けられていて、ふくろうの表情や羽毛、足の爪など優れた彫刻として丁寧かつ見事にに作られているのです。このような技法も丹波焼の繊細な一技法であります。どっしりとした厚造り、堂々の丹波の珍品の花活けです。
*ふくろうの足に小難ございます。大きな画像にてご確認くださいませ。

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NO.7402
丹波 色絵寸胴花活け
¥8,000

明治時代
口径約16.5cm(内寸約14cm)・最大径19cm
底径15.5cm・高さ31.5cm

丹波の少し大振りな花活けです。底部を膨らませ安定した姿に造られています。この花活けは、素朴な作品の多い丹波の製品としては、灰釉、緑釉を用いて色付けし、恐らく花を描いているのでしょう。渋い色ですが、丹波には珍しく装飾性を持たせているのが良いですね。鉄釉のも良く火が当たり、艶々と焼き締まっています。民芸の素朴な美しさを充分に体現した、美しい花活けですね。

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NO.7373
古丹波 胴締め壺
¥38,000

桃山~江戸初期
口径約10cm・胴径19.5cm・高さ26cm

胴を膨らませず、ストンとしたスマートなフォルムに仕上げた面白い意匠の古丹波の中壺です。底部も削りだした、そのスタイルは、いわゆる信楽などの「せんべい壺」にも通ずる姿ですね。丹波では、この形が、のちの「山椒壺」に発展していきます。よく焼き締まり、胴部や頚には”菜種”の窯変が出ており見どころとなっております。また、火の当たりが強かったのか、頚が少し傾いでいるのも、風趣ですね。丹波の作品としては余り見かけない、面白い中壺ですね。

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NO.7127
古丹波 自然釉大壷
¥140,000

室町時代
口径13cm(内径9cm)・胴径34cm・高さ44cm

堂々たる古丹波の大壷です。ゴリッとした力強い、玉縁の口縁が好もしいですね。古丹波の焼締め壷の肌合いは、優しく、明るい茶色に輝いています。肩口や胴部には、美しい翡翠色の自然釉が出ていて美しいですね。胴部の自然釉には、玉垂れも見られ良い景色ですね。また△の手印が胴部に入っているのも嬉しいのです。猫掻きが随所に見られ、これも見どころですね。肩の張った良い姿の古丹波の大壷です。

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NO.7091
古丹波 灰ダラ釉船徳利
¥38,000

江戸中期
口径5.5cm・胴径16cm・高さ22cm

底部が大きく扁平なつくりは実に安定感がありますね。口つくりも大きく造ってあるのは、置いたままで徳利を傾ければお酒が出るという寸法。やはりこれは船徳利ですね。器面いっぱいに掛けられた丹波独特の灰だら釉も濃い部分や薄い部分と変化に富んで美しいのです。また、装飾として胴部に波状紋が三筋付けられているのが嬉しいではありませんか、灰だらは”山椒壷”をはじめとして壷類に使われる事が多いのですが、徳利には珍しいですね。どっしりとした、まさに古民芸という言葉が相応しい逸品です。

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NO.7017
古丹波 灰被り大壷
¥98,000

室町時代
口径14.5cm(内径10cm)・胴径30cm・高さ45.5cm

堂々たる古丹波の大壷です。ゴリッとした力強い、玉縁の口縁が好もしいですね。この壷の魅力は、その窯変にあります。古丹波の焼締め壷の肌合いは、優しいのですが、この壷は違います。凄まじいばかりの降灰で、もの凄い荒々しい景色を見せているのです。肩口の荒々しさは非常な魅力となっています。これほどの降灰による窯変を見せた丹波壷は見たかとが有りません。まさに枯淡の味わい。姿も美しい見事な古丹波灰被りの大壷です。
状態の詳細は大きな画像にてご確認くださいませ。

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*お茶道具のページにも掲載しております*

NO.4647  丹波鉄釉風炉
¥28,000

明治時代
直径36cm・開口部幅18cm・高さ21.5cm

丹波焼による茶陶です。茶の湯の釜をかける風炉ですね。陶器の風炉は鉄製とはまた違った風合いと優しさがありますね、良く濾された陶土に鉄釉を掛け焼成されています。口縁にはさらに灰釉を掛け変化に富んだ風趣を醸し出しています。姿も堂々とした珍しいお品です。


ここから下のお品は売切れです
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NO.8568
白丹波 小壺
売切れ

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NO.8493
丹波 灰釉漏斗
売切れ

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NO.8470
白丹波 手焙り火鉢
売切れ

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NO.8444
丹波 鉄釉徳利
売切れ

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NO.8418
白丹波 片口
売切れ

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お薦め!

NO.8416
白丹波 丸に一文字紋徳利
売切れ

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NO.8393
丹波 黒釉壺
売切れ

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NO.8370
丹波 瑠璃釉中壺
売切れ

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お薦め!


NO.8318
古丹波 赤土部大壺
売切れ

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NO.8243
丹波 栗皮釉 掛分け小壺
売切れ

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NO.8177
古丹波 自然釉中壺
売切れ

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NO.8123
丹波 灰釉徳利
売切れ

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NO.7977
古丹波 自然釉壷
売切れ

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NO.7846
丹波 栗皮釉鶴首徳利
売切れ

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NO.7753
丹波 白釉瓶掛
売切れ

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NO.7727
丹波 栗皮釉徳利
売切れ

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NO.7684
古丹波 赤土部黒釉窯変壷
売切れ

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NO.7642
丹波 栗皮釉 小徳利
売切れ

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一押し!

NO.7546
古丹波 灰だら釉大壺
売切れ

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お薦め!

NO.7403
丹波 幔幕紋徳利
売切れ

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NO.7343
古丹波 自然釉大壷
売切れ

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NO.7267
古丹波 赤土部 船徳利
売切れ

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お薦め!

NO.7090
古丹波 赤土部大徳利
売切れ

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お薦め!

NO.7016
丹波 栗皮釉臍徳利(合せ箱)
売切れ


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